TECHCAMPエンジニア転職

【徹底比較】DMM WebキャンプとTECHCAMPの評判を元スクール生が解説

どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。

大阪で就職サポートつきの有料プログラミングスクールで悩むのだったら、

  • DMM WEBCAMP
  • TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)

の2つだと思います。

というのも、就職サポート付きプログラミングスクールの中でも、

  • カリキュラム内容
  • 転職実績
  • 料金体系

ともに高評価でかなり人気の2校だからです。

どちらがオススメかといわれると、両方とも口コミや評判も悪くないですし、受講料や就職実績も似ているので、非常に甲乙付け難いところです。

結論を先に言いますと、スパルタ教育で確実なプログラミングスキルを身に着けたいなら

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)

自分の時間を大切にしつつ、面接や、自己分析に自身がない人は

DMM WEBCAMP

を受講すべきです!

今回は双方のスクールを徹底的に比較して「通うべきプログラミングスクールはどちらが良いか」を具体的に掘り下げていきます。

この記事を読めば、

  • テックキャンプとDMM WEBCAMPの違いと特徴
  • 双方のメリット・デメリット
  • 通うならどちらが良いか

などについてわかると思います。プログラミングスクールを検討している方は、ぜひ参考にしてみて下さい。

ハルオ
ハルオ

僕はTECHCAMP夜間休日コースを選択。なぜなら当時僕が通っていた19/1時点では転職サポート付きのプログラミングスクールがTECHCAMPしかなかったからです。

今はTECHCAMPの他、DMM WEBCAMPが検討対象に上がったということで、有料スクールの良いところ・悪いところを熟知している卒業生の目線で両社の違いを見ていきたいと思います。

おすすめのスクールはこちら
  1. TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)【10週間で一番スキルが身につく】
  2. DMM WEBCAMP【就職サポートが手厚い】
  3. CodeCampGATE【PHPを採用、オンラインで全国から受講可】
  4. ポテパンキャンプ 【転職キャッシュバック付でコスパ最高】
  5. DIVE INTO CODE 【少数精鋭の質の高いサポート】

各スクールの特徴

DMM WEBCAMPとTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)はどちらも転職支援つきの有料プログラミングスクールです。

基本コンセプトが似通っていますが、それぞれ違った特徴・強味がありますので、まずはそれぞれのスクールの主な特徴を解説していきます。

DMM WEBCAMPの特徴

DMM WEBCAMPの主な特徴は下記の通りです。

  • 充実した転職・キャリアサポート
  • 20代は転職保障制度あり。業界一の低い離職率
  • ハードすぎない、適度なカリキュラム量

充実した転職・キャリアサポート

DMM WEBCAMPは未経験SE転職を確実に成功するための転職サポートに力を入れています。

具体的には自己分析、面接対策から企業紹介まで、卒業後のキャリアを見据えたアドバイスを専属のキャリアアドバイザーがしっかり支援してくれるので、面接が不安という人も安心して転職活動に臨むことができます。

今では大手IT企業のDMMが「WEBCAMP」を運営している株式会社インフラトップを買収したとのことで、DMMの後ろ盾によって企業とのコネクションがより強化され、さらなる転職サポートの充実が期待されています。

業界一の低い離職率、20代は転職保障制度あり。

DMM WEBCAMPは転職成功率98%と業界内で最高水準の実績の他に、一年以内の転職先の離職率が1%未満と圧倒的な低さを誇っています。

他社のプログラミングスクールが離職率を公表していない中、充実したキャリアサポートでマッチングミスを防ぎ、企業の斡旋段階で怪しいブラック企業は弾いているので、就職後も満足度の高い会社に就職できていることが離職率の低さに結びついています。

また、20代限定ですが、転職できなければ全額返金する保証制度(30代は要相談)があるため、安心して転職活動に臨むことができます。

ハードすぎない、適度なカリキュラム量

DMM WEBCAMPは未経験にやさしいハードすぎないカリキュラムが特徴です。

スパルタすぎずに、密度の濃いプログラミング学習で継続し続ける「継続率」、途中で挫折せずに最後までカリキュラムをやりきる「修了率」はプログラミングスクールの中でもかなり高い数値を誇っています。

詰め込みすぎない、かといって楽すぎない適度なカリキュラムが組まれているので、どんなバックグランドをお持ちの方でも、普段の生活ペースを乱さずに学習できます。

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テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート))の特徴

テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート))の主な特徴は下記の通りです。

  • 転職コースとフリーランスコースを選択可
  • 30代以上の方でも転職支援を受けられる
  • カリキュラムはより実践的でハード
  • 夜間休日スタイルで就業中の方でも受講ができる

転職コースとフリーランスコースを選択可

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は転職サポート付きの転職コースの他に、未経験からフリーランスの案件獲得を目指すフリーランスコースがあります。

未経験からフリーランスを目指すコースが他のスクールが展開していない理由は主に2点です。

  1. 未経験でフリーランスとして活躍するには自分で問題を解決する能力が必要です。一般的なスクールではそこまでの技術力に到達するのはかなり厳しい。
  2. 実績のない未経験フリーランスエンジニアが案件獲得するのは非常に難しい

しかし、テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート))は、「①カリキュラムに絶対の自信があること、②案件獲得のノウハウがあること」により未経験からフリーランスを目指すことができます。

30代以上の方でも転職支援を受けられる

転職・就職支援を行っているプログラミングスクールのほとんどが、20代限定という年齢制限があります。

事実、DMM WEBCAMPは30歳未満までは転職できなければ全額返金する制度を設けています。(30代は要相談)

しかし、TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は「実践的なカリキュラム」と「挫折しにくい最高の環境」を用意することで、即戦力のスキルを身に着けたエンジニアを輩出する自負があるため、30代以上の方でも受け入れを行っています。

カリキュラムはより実践的でハード

600時間で即戦力になれるように現役エンジニアが作成したTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)独自のカリキュラムが組まれています。

カリキュラムは随時更新されているので、常に最新の実務に使い技術を学ぶことができるのが特徴的です。

10週間で600時間の学習は正直かなりハードですが、その分、未経験としは実務に活かせるレベルの高いプログラミングスキルを身に付けることができます。

夜間休日スタイルで就業中の方でも受講ができる

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は「仕事中の方」、「仕事を辞めた方」など多様なライフスタイルに合わせて

  1. 1日10時間の学習を10週間やる短期集中コース
  2. 平日夜間と土日に学習を半年間学習するコース

の2パターンの通学スタイルを用意しています。(カリキュラムは同じ)

通勤・通学しながら、プログラミング学習をしたい方にもTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)なら対応することができます。

※DMM WEBCAMPにも夜間・休日コースが新設されたため、社会人の方でも通えるようになりました。

【実体験・評判 】テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート)夜間コースに通った感想を暴露どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。 『未経験からエンジニア転職することを目標にプログラミングを学習できるスク...

各スクールの主な違い

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)とDMMWEBCAMPは、両方とも転職サポート付きの有料プログラミングスクールです。

しかし、各スクールとも「未経験で技術を身に着け、ITエンジニアになる」という目的は同じでも、力を入れている部分が異なります。

そのため、「カリキュラム内容」「受講期間」などに違いがあります。

この章では、そのあたりについて比較したいと思います。

受講料金

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)とDMMWEBCAMPは受講期間が異なるため、受講料の支払い方法も違います。

料金について以下の表のとおりです。

学習期間料金支払い方法
TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)6ヶ月798,000円(税別)分割もしくは
一括
10週間598,000円(税別)
DMM WEBCAMP3ヶ月628,000円(税別)分割もしくは一括

 

テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート))、DMM WEBCAMPそれぞれの料金について比較すると、ほとんど差異はないことがわかります。

受講期間が長くなればなるほど、受講料は高くなる傾向にあるようなので、単純に教室の使用料などで料金が上がっていくようですね。

受講期間が終わったら、即教室が使えなくなるというけでもなく、両社とも受講後も転職サポートの期間中は一応教室が使えるようです。

コースの違い

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は受講期間によって複数のコースがあるので、DMM WEBCAMPと合わせて紹介します。

コース学習期間教室利用時間オンライン質問
TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)短期集中コース10週間11時~22時まで利用可
夜間・休日コース6か月平日は19時~22時、土日は11時か~22時まで利用可
DMM WEBCAMP転職保証付きコース3か月11時~22時まで利用可※金曜は定休日

 

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は短期集中コースの他に、働きながら受講できる夜間・休日コースがあります。

特徴としては平日夜間・土日をがっつり使って6か月間でカリキュラムをこなしていきます。(カリキュラムは短期集中コースと同じ)

一方でDMM WEBCAMPは3か月でカリキュラムをこなしていきますが、金曜日を定休日にしているので、週1休みがとれるのが特徴です。

両社とも教室利用可能時間であれば、オンライン上でWEBカメラを用いて質問し放題の学習環境が整っています。

※DMM WEBCAMPにも夜間・休日コースが新設されたため、社会人の方でも通えるようになりました。

対応言語について

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)とDMM WEBCAMPともに「未経験SE転職」をコンセプトに即戦力エンジニアを養成する目標でカリキュラムが組まれています。

そのため、受講生が最短で効率良く学習できるように、web系のプログラミング言語に特化したカリキュラムになっているのが特徴です。

以下に各スクールの対応言語をまとめた表を用意しました。

対応言語
TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)Ruby/JavaScript/jQuery,HTML,CSS
DMM WEBCAMPRuby/JavaScript/jQuery,HTML,CSS

 

他にも習得技術としてはgithub,AWSなどの使い方を学びます。

web系サービスで使われやすいプログラミング言語である”Ruby”を中心にHTML/CSS,Javascriptを学ぶのは両社とも共通していることがわかります。

▼なぜプログラミングスクールはRubyが多いのか?の理由は下の記事をみてください

なぜプログラミングスクールはRubyなのか?元スクール生が解説どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。 プログラミングスクールを検討している人なら一度は疑問に持ったこと...

 

カリキュラムの内容

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)とDMM WEBCAMPのそれぞれのカリキュラム内容を時系列に沿って確認していきたいと思います。

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)
①基礎プログラミング学習【1~15日】

・プログラミング基礎
HTML/CSS基礎、Ruby,Ruby on rails、mySQLの基礎

②アプリ開発応用【15~40日】

基礎の復習に加えてjavaScript、jQuery、github
DB設計や、AWSによるサーバー構築などwebアプリの設計~運用までを学ぶ

③最終課題・転職活動【40~70日】

・メルカリのコピーサイトをチーム開発
・転職活動用の個人アプリ作成(設計~運用まで)

DMM WEBCAMP
①基礎プログラミング学習【1ヶ月】

HTML,CSS,Ruby,Javascript, github,AWSの基本知識を学習します。

②チーム開発【2ヶ月】

ECサイトの企画から設計、運用までを現場を想定したチームで開発を行います。

 

③ポートフォリオ作成【3ヶ月】

これまでの知識を活かして、一人でオリジナルwebアプリの企画~開発、リリースまでを行います。

上記より、両社のカリキュラムの学習時間を比較した表が下記の通りです。

1日平均学習時間カリキュラム時間
TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)
*短期集中コース
8.5時間基礎:1~15日
応用:15~40日
チーム開発:40~70日
(計600時間)
DMM WEBCAMP5時間基礎:130時間(1ヶ月)
チーム開発:160時間(2ヶ月)
個人開発:無制限(3ヶ月)

 

両社ともカリキュラム内容は似通っていますが、

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)が70日で計600時間に対して、

DMM WEBCAMPは290時間+αなので、

圧倒的にTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)の方が時間に対する勉強量は多く、密度の濃い学習ができるということがわかります。

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)の学習時間は600時間とかなり膨大な時間をつぎ込みますが、勉強する中身はRuby on rails,Javascript,DB設計などwebアプリを作成するためのプログラミングの基礎を重点的に勉強します。

ですので、DMM WEBCAMPの学習はTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)と比べて、学習密度は薄く、webアプリの構築に重点を置き、基礎は少しだけといった感じの勉強になってきます。

以上より、カリキュラム修了後のプログラミングの理解度は圧倒的にTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)だと断言できます。

しかし70日間で600時間学習するということは単純計算で一日あたり約8.5時間となります。

これを70日でやり切るのはなかなかハードだと思うので、挫折者もそれなりに出ているのがTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)のデメリットの一つです。

一方でDMM WEBCAMPは基礎が130時間、チーム開発が160時間、2ヶ月間で合計290時間学習するということは1日あたり約5時間勉強となります。

ですので、TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)は少しスパルタすぎて無理という方はDMM WEBCAMPをおすすめします。

もちろん、強制的に勉強する時間は短いですが、カリキュラムとしては基本を抑えていますし、何よりチーム開発も経験することができますので、カリキュラムに不足があるかといったらそうでもなさそうです。

またDMM WEBCAMPは11時~22時までは教室は使いたい放題なので、カリキュラム以外の個人アプリなどの自学に重点する事ができます。

講師の質

講師の質は両社ともそれほど変わらないと思います。

というのも一応両社ともに講師になるにはテストに合格しなければいけないですが、現在プログラミングスクールの急激な拡大で講師がものすごく不足しているので、講師になる敷居はわりと低めです。

卒業後にスクールの講師になるという方も一定数以上いらっしゃいますので、実務経験があるスクール講師なんて滅多にお目にかかれないと考えていいでしょう。

ですので、教えるのがすごく上手な講師もいたら、下手な講師もいてレベルはピンキリなので、平均すると両社とも講師の質はほとんど変わらないと思います。

しかし両社ともに有名なプログラミングスクールで教育カリキュラムがしっかりしているので、講師のレベルは平均して高めです。

質問し放題な環境は変わらないため、両社ともに学習環境としては最高の部類に入ると思います。

転職サポート

両社とも転職支援付きのプログラミングスクールですが、サポート体制については若干の違いがあります。

DMM WEBCAMPは学習計画とは別で、受講開始から専属のキャリアアドバイザーがついてくれて、キャリアサポートの計画も具体化されているのが特徴です。

キャリアアドバイザーーが一緒に自己分析、履歴書添削から転職条件を鑑み企業選定を行ってくれます。もちろん模擬面接も対応可で充実したキャリアサポートが魅力的です。

一方でTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)のキャリアサポートも充実していますが、カリキュラム内で自己分析、履歴書の書き方をまとめていてわかりやすいのですが、キャリアアドバイザーの方が自己分析や転職条件を積極的にヒアリングをしてくれるということはあんまりなかったです。

ただし、相談は何度でもできるので、自分から積極的にキャリアアドバイザーを活用できればその限りではありません。

以上より、キャリアサポートをしっかりとカリキュラムに落とし込んでいるDMM WEBCAMPが転職支援は充実しているのかなといった印象でした。

学習環境について

学習環境もモチベーションを保つ上で重要な要素です。

ボロボロの教室と高層ビルの綺麗なオフィスで勉強するなら、言わずとも後者だと思います。それぞれの教室風景の画像を参考に貼っておきます。

●TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)の入口と教室風景

 

 

●DMM WEBCAMPの入口と教室風景

 

結論-どちらがおすすめか

TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)とDMM WEBCAMPは有料プログラミングスクールで

  • カリキュラム内容
  • 料金体系
  • サービス内容

どれも非常に似通っています。

しかしプログラミングスクールで何を重視するかでどちらに行くべきかは明確に違うと感じました。

結論を言いますと、TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)がおすすめの人は下記のような人がおすすめです。

  • 1日8時間の学習を70日するスパルタ教育をやり切れる人
  • 未経験で密度の濃いプログラミング学習がしたい人
  • おしゃれなオフィスでプログラミングを学習したい人

▼TECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)の詳細が知りたい人はこちら▼

【実体験・評判 】テックキャンプエンジニア転職(旧テックエキスパート)夜間コースに通った感想を暴露どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。 『未経験からエンジニア転職することを目標にプログラミングを学習できるスク...

 

一方で、DMM WEBCAMPがおすすめの人は下記のような人です。

  • 転職活動に自信がなく、キャリアサポートを期待したい人
  • 1日5時間の学習で自分の生活リズムを崩したくない人

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【評判・口コミ】DMM WEBキャンプの強みとは?【元スクール生が解説】どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。 未経験からITエンジニアになるためには、プログラミングスキルを最短・確実...

さいごに

以上、大阪の転職サポート付きの有料プログラミングスクールを比較してみました。

僕と同じように、プログラミングスクールに入学しようか迷っている人には、この記事が少しでも参考になれば幸いです!

とはいえ、ネットの情報だけで疑問を全て解消するのは難しいと思います。

僕のおすすめはひとまずカウンセリングに行って納得できるまで疑問点をぶつけてみることだと思います。

プログラミングスクールのスタッフの方がどんな質問でも真摯に答えてくれるので、自分のエンジニアとしての将来像がより明確化できますし、相談することで疑問点が解消されることは間違い無いと思います。

カウンセリング自体は無料ですので、まずは気軽に現場の人に相談してみましょう!

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エンジニアとして働きたい方や、フリーランスエンジニアが気になる方はまずTECHCAMPエンジニア転職(旧TECH::EXPERT)の無料カウンセリングを受けることをお勧めします!

カウンセリングではwebエンジニアについてわからないこと、未経験で転職できるのか?、フリーランスのメリットやデメリットなど疑問に思っていることについて、どんな質問でも真摯に答えてくれるので、自分のエンジニアとしての将来のビジョンがより明確化できると思います。

カウンセリングは無料で実施しているので、とりあえず人生相談をするつもりで気軽に行って見ることをお勧めします。

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