未経験SE転職

【実体験】副業も可能?テックエキスパートを受講した理由をまとめてみた

どうも、こんにちは。ハルオ(@haruovlog)です。

未経験からシステムエンジニアに転職する場合、一番現実的なのはプログラミングスクールに通うのが簡単かつ定番の方法だと思います。

しかし最近はIT業界の需要増に伴い、数多くのプログラミングスクールがあり、どれを選んだらいいのか正直迷いますよね。

僕もいざスクールに通う決意をしたのはいいものの、どれを選んだらいいのか、色んなスクールの無料カウンセリングに行ったりとスクール選びだけで結構時間がかかりました。

そして僕が最終的に選んだのはテックエキスパートのフリーランスコース、未経験からプロのエンジニアスキルを短期間で身につけられ、さらに転職活動の手厚いサポートつきということでプログラミングスクール界隈では受講満足度が高く有名なんだとか。

今回は僕が『なぜテックエキスパートに通おうと思ったのか?』についてまとめてみました。

スクール選びを迷われている方の参考になれば幸いです。

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テックエキスパートとは

テックエキスパートとは短期間で未経験からプロのエンジニアスキルを見つけられる短期集中型の転職支援付きのプログラミングスクールです。最近はエンジニア転職を目指す以外にも、オリジナルサービスを開発したい方、フリーランスエンジニアになりたい方向けのコースもあり、転職目的以外の人でも、TECH::EXPERTを受講できます。

さらに詳しく知りたい方はテックエキスパートの無料カウンセリングに行ってきた時の感想を記事にまとめています。こちらもチェックしてみてください。

https://haruovlog.com/workport-free-counseling

なぜテックエキスパートにしたのか?

充実した教育プログラム

完全未経験からSEになる場合、通常1000時間は学習が必要と言われています。しかしテックエキスパートは最高の学習環境を用意することで、そのコンテンツを600時間まで圧縮した教育プログラムがあります。

教育プログラムの主な特徴は以下の通り、より実戦に即したカリキュラムというこで、無駄な時間を徹底的に省き、未経験から短期間で即戦力エンジニアを育成するという方針に惹かれました。

  • チーム開発・ペアプログラミングで実際の開発と近い経験が積める
  • 全オリジナル教材で、現場で使うエンジニアの技術を広く深く学べる
  • いつでも講師に質問し放題で、疑問は即解消

学習期間を柔軟に選択できる

テックエキスパートは600時間の教育プログラムの学習期間を個人に合わせて柔軟に選択できるのも特徴の一つです。学習スタイルは

  • 10週間で駆け抜ける短期集中スタイル
  • 半年かけて学習する夜間・休日スタイル
  • 4ヶ月かけてリモート学習するオンラインスタイル

の3つがあります。

これにより、平日は忙しい社会人や、学校の講義がほとんどない学生、テックエキスパートに通えない方はオンラインでの受講もできるため、場所、時間ともに幅広い選択肢があり、個人のライフスタイルに合わせた通学スタイルを選択することができます。

僕は仕事をやめてテックエキスパート一本でやっていく自信がなかったので、働きながら通える『夜間・休日スタイル』を選択しました。

フリーランス案件獲得のサポートつき

実務未経験の場合、プログラミングスキルを身につけたはいいけれど、実際にフリーランスの案件受注活動ってどうすればいいのか独学だとよくわからないですよね?

テックエキスパートはポートフォリオ作成から人脈作りまでフリーランスとして案件獲得するまでを徹底サポートしてくれます。

とりあえず副業から初めて、ゆくゆくはフリーランスエンジニアになりたいけどそんな人脈もない…そんな僕には正にうってつけでした。

見た瞬間に「僕が探していたプログラミングスクールはこれだ!」と思いました笑。

安心の保証制度

テックエキスパートは、転職コースなら内定をもらえなければ、フリーランスコースなら案件獲得できなければ、受講料を全額返金してくれる保証制度があります。

また受講開始後2週間以内は無条件返金保証を設けているので、試しにスクールに通ってみてやっぱり向いていないと感じても全額返金付きでやめることができます。

2週間あったら継続できるか十分判断できる期間だと思うので、興味はあるけど継続できるかわからないと思ってる方も気軽に受講できるのではないでしょうか?

テックエキスパートのネック

テックエキスパートの受講を決めた理由は上記の通りなのですが、受講自体は即決断した訳ではありませんでした。

個人的にテックエキスパートを受講するか迷った点もまとめました。

受講料が高い

テックエキスパートの受講料は以下のようになっています。(19年3月時点)

  • 転職コース      : 498,000(税抜き)
  • フリーランスコース  : 498,000(税抜き)
  • オンラインコース   : 398,000(税抜き)

ぶっちゃけ50万円って金額は安くないですが、テックエキスパートには2週間返金保証制度があるので、最悪『プログラミングなんて無理!』ってなってもお金が帰ってくるのは安心できる要素のひとつです。

裏を返せばそれだけお金を払ってもらえれば、それに対する対価を支払うことができるというテックエキスパートの自信の表れだと捉えることもできます。

だって無料で全部教えてくれるところとか怪しくありませんか?相手もビジネスとしてやっているわけだし、お金を払うことである程度の品質は期待できますし、短期間でエンジニアになれると考えたら、自己投資の金額としては僕は妥当かなと思います。

今後IT業界は需要にたいして、供給が追い付いていない状況が続くのでプログラミングスクールの需要はさらに増える可能性が予測されます。

個人的予測ですが受講料はさらに上がる気がしてならないです。

学習言語はWeb系のみに特化

テックエキスパートで学ぶ言語は主にrubyです。Webアプリケーションを作るエンジニアを最短で養成するために特化したカリキュラムが組まれているため、インフラエンジニアになりたい方やjavaなど他の言語を学びたい方は結局独学で勉強しないといけません。

ですので、web系のエンジニアに興味がない方はテックエキスパートをあえておすすめはしません。

僕の場合はフリーランスになりたかったので、フリーランスと親和性が高いwebエンジニアという仕事は僕のニーズとマッチしていました。

さいごに

受講料が高い、勉強できる言語が限定的である、などのネックがありましたが、最終的に僕はテックエキスパートを受講することにしました。理由をまとめると

  • フリーランスエンジニアとして働きたかったから
  • 転職支援のサポートもついている。
  • 夜間・休日に通うことも可能なため働きながらでも通える。

以上3つです。特にフリーランスエンジニアとして働くためのサポートをしてくれる、かつ案件獲得の保証付というスクールは僕が探した限りテックエキスパートぐらいしかありませんでした。

転職コースの場合は転職支援のサポートもついているので、テックエキスパートは未経験から短期間でエンジニアになるために最適なプログラミングスクールの一つだと感じました。

エンジニアとして働きたい方や、フリーランスエンジニアが気になる方はまずTECH::EXPERTの無料カウンセリングを受けることをお勧めします!

カウンセリングではwebエンジニアについてわからないことや、フリーランスのメリットやデメリットなど疑問に思っていることについて、どんな質問でも真摯に答えてくれるので、自分のエンジニアとしての将来のビジョンがより明確化できると思います。

カウンセリングは無料で実施しているので、とりあえず人生相談をするつもりで気軽に行って見ることをお勧めします。

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